HOME
初めての方へ
プロジェクト
祝♡30周年!祝賀会・報告
民ボラ 栃木2026
みんながけっぷちラジオ
ラジオ(みんながけっぷちラジオ)
福島・原発避難15年目ラジオ
環境のがけっぷち
憲法改正どうする!ラジオ
災害救援・復興支援
災害ブログ
【災害】調査報告/がんばろう栃木!/宇都宮 DIY
【災害】がんばろう栃木!
「まけないぞう」復興支援タオル
購入方法
Vレンジャー(子ども✕学生 )
子ども向けおたより・動画
とちぎコミュニティ基金
とちぎ県北ボランティア
ユニバーサル就労ネットワーク栃木
私たちの目指すもの
働きたい方へ
受け入れを検討している事業所の方へ
寄付する・会員になる
寄付金控除について
時間・食品・お金の寄付
とちコミSDGs通信(隔月刊)
私たちについて
メディア掲載・受賞
年次報告
活動日記(ブログ)
活動日記
とちぎボランティアネットワーク県北事務所ホームページ
HOME
初めての方へ
プロジェクト
祝♡30周年!祝賀会・報告
民ボラ 栃木2026
みんながけっぷちラジオ
災害救援・復興支援
Vレンジャー(子ども✕学生 )
とちぎコミュニティ基金
とちぎ県北ボランティア
ユニバーサル就労ネットワーク栃木
寄付する・会員になる
時間・食品・お金の寄付
とちコミSDGs通信(隔月刊)
私たちについて
活動日記(ブログ)
とちぎボランティアネットワーク県北事務所ホームページ
カテゴリ:災害
すべての記事を表示
2026/05/16
復興の本質は「人」。人々の関係や記憶、未来への希望を少しずつ編み直していく長い営み
■2024:「失われた日常へと戻る」活動...
続きを読む
2026/04/28
「あなたなら行ける!」強引?に誘ってくれた友人に感謝。初の能登ボラ。
スゴイ運転と思ったが、実は道路ガタガタ...
続きを読む
2026/04/28
「私もできることからやってみる」帰り車中で思った
最初にぶつかったのは片道9時間の壁…...
続きを読む
2026/04/04
耕作放棄5年、縦横無尽に這うツタ切り。筋肉痛だが気持ち良かった。また行く!
●驚愕した「継続する力」とその源泉 私が最も心に残ったのはボランティアに参加されている方々の継続する力でした。まず能登まで栃木から車で片道9時間、およそ550kmの長丁場の道のりを移動しました。私は長野から相乗りしましたが、この往復を震災発生の2024年元旦から今に至るまで継続している点に驚きです。...
続きを読む
2026/04/01
夫に留守のお土産に「フグの卵巣糠漬け」。猛毒も無毒化する能登ボラ。
気合入れすぎの1年間、でした! 15年前、3.11当時は川崎にいて宿ったばかりの双子がお腹にいる状態だった私にとって、災害は身近なものだった。でも当時は宇都宮に里帰りして産める病院があることに安堵していたし出産後は育児に追われていたしできるることなんて限られていた。...
続きを読む
2026/03/11
能登ボラ・メンバーは「カラフルな人であふれ、面白い」ので、やめられない!
■「ぼーっとすれば鳥の鳴き声」だけの中で、農家の底知れぬ気力を感じた 今回、私は 1 年ぶりに栃木ボランティアネットワークの一員として能登を訪れた。活動 1日目は、午前中は拠点近くの農家の手伝いをした。ビニールハウスの部品分けと桃の木の支柱をはずす作業だ。ボランティア 8 人でテキパキとこなしていき、あっという間に終わった。これを普段は 1...
続きを読む
2026/03/04
私の能登ボランティア⇒音楽隊ではまって、大豆と酒場・・で、はまり続けた1年。
■15㎞、大したことない。昨日と比べたら 今日は月曜日。午前中の仕事は職場(那珂川町馬頭)から一番遠い世帯への訪問。「15キロの移動は遠い! カーブも段差も多い、道が狭い」などいつも思っている。でも今日の私は違う。「なんていい道だ!」と車を走らせる。軽自動車が高級車に感じてしまう。...
続きを読む
2026/02/24
ボランティア活動が地域住民をつなげるきっかけ
年末年始の下野新聞の一面に出ていた能登の記事で「まだまだ支援が足りていないこと、栃木から移住して支援されている人」のインタビューを拝見し、私に何かできないかと考え応募しました。 「待ってたよー!」&気遣う仮設くらし。【足湯・お茶会in町野】2/14 AM...
続きを読む
2026/01/22
0になった地域や人の「少し幸せな日常=プラス」を生み出すお手伝いも大事
■当初の不安「邪魔だと思われたらどうしよう...」 今回、私はとちぎボランティアネットワークが主催する「奥能登・週末ボランティア」に、1/9-11の3日間参加しました。石川県を訪れるのも、能登半島に足を踏み入れるのも初めてでした。...
続きを読む
2026/01/22
「話を聞くこと、一緒に楽しい時間を過ごすことも立派な支援になる」
1月9日から11日まで、初めて能登の災害ボランティアに参加しました。私自身も震災で被災した経験があり(宮城県)、「被災者の方々に寄り添った支援がしたい」という思いで向かいました。一方で、正直なところ「自分に何ができるのだろう」「役に立てるのかな」という不安も抱えていました。 ■夕暮れ酒場で見えた、 “お金があるからこそ生まれる交流”...
続きを読む
さらに表示する
トップへ戻る
閉じる