カテゴリ:県北Vネット



2021/06/26
・荒れた竹藪をきれいな竹林にする竹切りをやります。 第1回は7/17土。県北事務所集合です。これから原則として毎月第3土曜日に竹林整備をやります。場所は北野上を中心に県北いろいろです。 ・日時:7月17日(土)9:00-12:00頃(雨天中止) ・場所:大田原市黒羽北野上地区 ※集合は現地、または、Vネット県北事務所・8:30/大田原市住吉2-16-22...

2021/05/08
明日のタケノコ掘りを中止します。イノシシに先にたべられ、出るそばから食べられているそうです。残念! 県北事務所9:30集合してもだれもいません。(やの)
2021/05/06
今週日曜(5/9)県北Vネットでは、竹の子掘りをします。県北の竹林は荒れ放題。「イノシシにほられるてるけど・・」とも言ってますが、竹林多いのでいっぱいあるでしょう、という判断のもと、大田原・黒羽の山でやります。 ・日時:5/9日曜、10:30頃~ ・集合:Vネット県北事務所に9:30 ・募集:5家族以内 ・持参品:竹の子を入れる袋 ・申込0287-48-6000...

2021/04/22
4月はじめ、大田原市役所内にあるヒカリのカフェさんから、売り上げのなかからご寄付をいただきました。このカフェは障害者の就労支援のお店です。「困ったときはお互い様」ですね。こういう事業所・企業が増えるといい街になってきますね。...

2021/01/07
 昨日、FB県北は倉庫整理をしました。2つある倉庫のうちの近い方(ここから1km)で、5人で333歳の老壮男女でやりました。10時から昼までの2時間+こっちで食品の伝票書き4時まで。3月までに配布するコメ20袋を整理するのがミッション。食品受付=伝票書き⇒「倉庫」⇒持ち出し⇒配布がワンストップじゃないので、今年のFB県北の願いは「事務所敷地内の倉庫整備(保冷庫、空調付き)」です。助成金当たったらやるつもりで春まで待ってます。  コロナもじわじわ増えている栃木県。はやくワクチンと春が来ないかなという年明けでした。(や)

2020/12/19
明日サンタdeランですが、県北大田原では、東武前とトコトコ大田原で街頭募金をしました。総勢18人で去年よ4人増。みんなで街頭募金がっと大田原の年末の風物詩になっています。...

2020/12/03
12/19に、サンタde街頭募金をやります。大田原・東武前とトコトコ大田原の2ヵ所。11時半から13時半までの2時間です。  サンタの格好をしてやりますので意外に温かいです。写真は去年のもので、少し寂しい感じもするけど、昼時には人が来るのでその時間帯だけに集中してやります。 ぜひ、一緒にやりましょう!!街頭募金ボラ募集。 ●12/19・13時半-15時半...

2020/11/05
①毎週木曜日に来ていますが、今日はあさイチから様子がちがってました。 板前安井さんの「生け花教室」生徒は2人でしたが真剣に美を追求してました。月2回/1回1500円の花代/だそうです。いまのところ不定期ですが、希望者が多くなってきたらだんだん固定化するとのこと。 ②いってみっけ(多世代交流お茶会)も。...

2020/11/05
10月3日に行った「第8回チャリティウォーク県北18」が、みなさまの温かいご支援により、予想以上の参加者を迎えて無事終えることができました。 ◎寄付:1,707,580円 ◎参加者126人、ボランティア50人 ◎食品の寄付998kg(1027点) 心から感謝申し上げます。...

2020/10/10
2020年度、コロナで各地のイベントが中止になる中で「これじゃ寂しすぎる」とフードバンク県北が主催したチャリティーウオーク県北18。52年前に廃線になった「旧東野鉄道跡地を歩く」計画は、新型コロナの影響で参加者が少ないのでは、と危惧していたのですが、このウォーキングイベントを待っていたかのように申込が殺到。1歳から82歳までの各世代の皆さんが120人を超えて参加されました。さらに50人のボランティアの協力を得て、事前準備から当日の受付、コース案内、休憩所での接待など歩く人たちと共に楽しんでおられたのが印象に残ります。なかには「今度は私たちが歩いてみたい」との声もあり、実現したいと考えています。  集合から解散まで「コロナ三密」を心配していましたが、どうにか回避できたとほっとしています。70歳代の皆様の中には「俺も乗ったよ」との会話も聞かれ、汽車の走る光景を懐かしんでいただけたと嬉しく思っております。  コロナ禍に翻弄され「雇い止めになった」「残業がなくなり収入が減った」「収入が無く光熱費が払えず止められたのでパンが欲しい」など深刻な現実が身の回りに起きています。普通の生活と隣り合わせの貧困。子どもの貧困は親の困窮であり、地域や社会の問題とも思えます。フードバンクでつながる「優しい社会の輪」を大きく広げるのに多くの皆様の支えが必要です。  今後もフードバンクヘの支援をよろしくお願い致します。(みのる)

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