36℃、猛暑アスファルト上を20km歩いてる男

日曜4時、今日もスゴイ暑い事務所3階で仕事をしていて、原稿がないのでこれ以上仕事だめだ、あぢ~なぁと思ってたところ日焼け、汗ダラダラ男2名が「ただいまー」と帰ってきました。そう、懲りないあの2人(立野・矢口)のCW事前練習ウォーカーです。今日は文挟まで行って来た、とのこと。

感想●立野:今日は猛暑日でしたが、矢口さんが一緒に歩いてくれ、キャンドル石田はるか(本日30歳)と県職員・斎藤さんが文挟駅に出迎えてくれるとのことで頑張りました。途中矢口さんと「死んでしまう!」と連呼しましたが、何とか到達。練習ウォーク参加者が現在2人しかいません。一緒に練習から参加しましょう!待ってます。

●矢口:さすがに今日のような日は死にそーな思いでしたが、いつも2人で無言であるくのに、今日は雄たけびをあげながら歩きました。最後に女子2人が居るってのが、はげみ・よろこびを感じますねー。

 気温36℃、路面は50℃にもなるでしょう、クレイジーの極みか、とも思いますが、よくやってくれました、えらい!(や)

 

PS:来週、鹿沼ー今市、その次、宇都宮―烏山、お盆中、太平山ー永野川、とつづくそうです。(懲りない立野)