とちぎボランティアネットワーク(とちぎVネット)について

私たちの使命


とちぎボランティアネットワークは、

栃木県内に住む人の自発的な社会活動を促進し、

ボランティアの仲間とともに

創意工夫のあふれる郷土をつくります。


 

私たちの目指す社会


SOSを出している人の人生によりそい、その人の困難を皆で解決する社会。

現在の課題を先送りせずに、自らの手で解決に取り組む人であふれる社会

  • 団体名
    特定非営利活動法人とちぎボランティアネットワーク
  • 設立年月日
    1995年12月1日 
  • 団体の目的
    この会は栃木県域の市民および、この会の趣旨に賛同するだれでもが、ボランティア活動に自主的に参加できるように、また、すでにボランティア活動に参加している個人および団体が、継続的に参加できるよう協力援助し、地域社会の発展に寄与することを目的とする。
  • 団体責任者
    • 理事長 二見 令子
      国際医療福祉大リハビリテ―ションセンターのボランティア・コーディネーター。2012 年6月、とちぎボランティアネットワーク理事長に就任。
    • 事務局長/常務理事 矢野 正広
      1962 年栃木県生まれ。高校の時から在宅障害者と友人になり福祉系の大学へ。難民問題、全身性障害者の自立生活、ボランティア自主広報誌づくり、福祉系イベント各種の活動等をしつつ、福祉作業所勤務。のち有機農業見習い、編集者・校正者を経て、NGO/NPOのための編集プロダクションを自営。 95年阪神淡路大震災での救援活動を契機に、ボランティア・コーディネートの専門機関(ボランティアセンター&NPO支援センター)として栃木県域の中間支援団体「NPO 法人とちぎボランティアネットワーク」を設立、事務局長に。
    • 災害関係では阪神淡路大震災、日本海重油災害、栃木・那須水害、広島・呉水害、東海水害、高知県西部水害、宮城県北部連続地震、新潟水害、新潟中越地震、中越沖地震、岩手・宮城内陸部地震、東日本大震災などで救援活動、復興支援活動をした。
    • 内閣府防災ボランティア活動検討会委員、震災がつなぐ全国ネットワーク顧問、宇都宮大学国際学部・非常勤講師
  • 本店所在地および連絡先
    お問合せ/アクセスのページをご覧ください。 


詳しくは日本財団CanPanをご覧ください。

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